


導入事例:No.29
1ミクロン以下、180℃未満の微粉を効率的に回収する
現在のお悩み
- サイクロン方式で回収していたが効率が50%程度と なっていた
- 以前他メーカーのフィルター方式を検討したものの、 高温と微粉が課題となり採用できなかった
導入条件
- 高温に耐えられる回収方法であること
- 回収率の向上 フィルターに付着した微粉も極力回収できること
- 設置スペースが非常に狭い実験室に設置できるような設計 にすること
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アコーの提案
- 高温対応で1ミクロン以下の微粒子も捕集可能な 「耐熱ナイロン+PTFE膜付きフィルター」を提案し、採用
- エアーショック機構を付帯し、フィルターに付着した製品も 効率よく回収
- フィルター1本のみの小型集塵機を設計し、狭いスペースにも 設置可能に


